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デスノート第8話!Lが死亡?展開早過ぎと月の覚醒っぷり!ニアはやはり二重人格! | 意識高い系アラフォー独女のこぢらせブログ

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デスノート第8話!Lが死亡?展開早過ぎと月の覚醒っぷり!ニアはやはり二重人格!

   

 人気コミックを連続ドラマ化した日本テレビ「デスノート」(日曜後10・30)の第8話が23日に放送され、平均視聴率は11・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。

 第1話16・9%は今年の民放連続ドラマの初回としては最高となるロケットスタート。第2話12・3%、第3話8・7%、第4話10・6%、第5話8・2%、第6話10・2%、第7話11・6%と推移している。
 第8話は“第3のキラ”として逮捕された火口卿介(柏原収史)が死亡。火口が持っていた黒いデスノートに書かれていた「このノートに名前を書き込んだ人間は、13日以内に次の名前を書き込めなければ死ぬ」というルールにより、L(山崎)から完全に“白”だと認められた月(窪田)。再びLの友人としてキラ事件の捜査を担当することになる。キラとしての記憶を失くす以前に、デスノートに様々な仕掛けをしていた月は、森の中に埋めた赤いデスノートを海砂(佐野ひなこ)に取りに行かせ、彼女に再び“死神の目”を使わせてLの名前を探ろうとする。しかし、海砂がデスノートに触れる直前、何者かに襲われ、デスノートを奪われる。海砂を襲った男・油多川(牧田哲也)を操っていたのは海砂をよく知る意外な人物で…という展開だった。

ネタバレご注意!

最初からキャストにニアが登場していたということもあって、
Lが倒されるのは早い内からの予定だったにしても、
月の「凡人設定」からすると、エラい飛躍っぷりにウケつつ。

最後は一対一の勝負!

決着を付けると言ったLの言葉通り、
監視していたカメラを切り、
個人的に法も関係なく?どちらが勝つのか?
をかけた勝負でしたわね。

殴り合うLと月。

いやん♪ これも視聴者サービスの一環ですの?
Lの定番脱ぎがなくなった分!?
男らしさを見せてくれるシーン。っと。

ノートを持ち出したL。
ギリギリまでしらをキリ通した月でしたが、
結局、名前を書かれそうになってだんだんボロが出るw

そうこうしてノートを奪い合っているうちに、
中継の映像を見た検事、死神の目を持った現在の第二のキラから
Lの本名を知らせるメールが届く。

だんだん悪い顔になってきた月。

最後はちょっと「友達で居たかったよ」ってところに
良きライバル感があって、ホロッとなりそうになりながらも、
ノートに名前を書いた時の悪い顔。www

L。もう死ぬのか!

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凡人だった月、覚醒し過ぎでしょ?
しかも、覚醒させたキッカケの本人が先に死んじゃうっていう。

こうして死ぬ瞬間のLを見ると、
Lは本当はただ、難問、疑問を解く、ということに興味があって、
それが正義なのかとかは、元々はどうでも良かったんじゃないかな〜
っていう、オタク的というか、あるところでは変態っぽいっていうかw
愛すべきその特殊的能力を、ワタリが見守ってくれたからこその
今の仕事なのよねぇ〜と、愛おしく感じちゃいますわね。

そして40秒。

立ち上がるL〜〜〜〜!!!! 笑

思わせぶりで今週は終わりましたわね。

なぜエルが死ななかったかの理由。

1、ノートが実は偽物だった
2、先にエル自身が、自分の名前を書き、死に方を詳細に示したため
 後から名前を書いただけでは有効とならなかった
3、字のつづりが間違ってたw(漢字間違ってても死んでたけどw)

という感じの見解?

エルはノートが本物かどうか、検証、実験をしたかった。

けれど、日本の司法はそれを許さない。例え死刑囚での実験であっても。
ならば!と、エルは、自らが実験台になることを選んだ。
と、しても、そうであれば、かなり他のことに確信を得た状態でなければ、
自らの死の状況やそれまでの時間の経過などを書き込むには
リスクが大きい賭けですし、
失敗の際には、月がキラと判明したところで、
最後はやはり、他人に託さなくてはならない。

ニアを信頼して、ということにしても、天才があえて
その選択をしなくても。。。と、個人的には思ってしまいますが。

そこは!

ドラマ!!! 笑

次週、どんな展開が待っているのか、楽しみですわね。

しかし、ニアと対決する構図になっていくのは必至。

ニアとメロが交互に出て来るキャラクターということで、
声は機会でエフェクトをかけているのかしら。

切り替えがお上手で、見ていてシラッとさせられることなく
話しの展開に集中できます☆( ´艸`)

視聴率もなんとか?2桁に盛り返したとかで、
原作、アニメファン、それぞれからいろんなご意見もありつつ、
それに突っ込みながら見る、という楽しみが見出されて来たのではないかと思われw

最後がどうなるのか、ワクワクしますわね♪

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